Lyrik von V.I.P.
Lyrik von 山中さわお V.I.P.,Komponist:山中さわお,Schriftsteller:山中さわお
Sänger : 山中さわお
Schriftsteller : 山中さわお
Komponist : 山中さわお
脱ぎ散らかした下着を越えて
冷蔵庫の明かりで水を飲む
曜日も時間も不問のセミダブル
キミの寝息にうっとりしてたんだ
愛してるってセリフは
外国人みたい
言葉を借りなくても
キミがわかるよ
空き瓶に花をオレにはビールを
多忙な神様にスマックを
熱いシャワーとキミの鼻唄は
同盟を結んで ここは占領下
考えるより感じろって
考えてたとこ
目を閉じたままでも
キミがわかるよ
愛してるってセリフは
外国人みたい
言葉を借りなくても
キミがわかるよ
考えるより感じろって
考えてたとこ
目を閉じたままでも
キミがわかるよ