Lyrik von こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい
Lyrik von エレファントカシマシ こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい,Komponist:宮本浩次,Schriftsteller:宮本浩次
Sänger : エレファントカシマシ
Schriftsteller : 宮本浩次
Komponist : 宮本浩次
こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい
神様どうかボクの上に強き光を投げてください
天気予報に電話して涙流す
もうボクはこの部屋ごと地の底に沈みそう
心も体も溶けてしまって
キミに会いたい
うたた寝していた散らかる部屋は
いつの間にやら朝が来てカーテンを開け窓の外は
動き出す世界
もうボクはこの部屋ごと地の底に沈みそう
心も体も溶けてしまって
キミに会いたい
うれしいことも 悲しいことも
誰もいない一人のこの部屋じゃ馬鹿馬鹿しいや
もうボクはこの部屋ごと地の底に沈みそう
心も体も溶けてしまって
キミに会いたい