Lirica di 若桜先生と部活男子 溜息の保健室,Compositore:ツカダタカシゲ(Wee's Inc.),Scrittore:Kurio(Wee's Inc.)
Cantante : 若桜先生と部活男子
Scrittore : Kurio(Wee's Inc.)
Compositore : ツカダタカシゲ(Wee's Inc.)
優しく這う指に触れて 保健室の香り纏う手厚く診る 嗜む姿 酔いしれて 踏みとどまる足を進め未来走り抜くために 誘い込まれた蝶々が傷ついた男なんて甘い蜜の行き先は 何処へ消えたのだろう 舐めておけば治るから君たちなら平気でしょ擦れる心いたいけにただ翻弄する on the way 優しさにも種類がある 彼女達に振るうmind癒されたい女性の為に 平等に 好きでつけた傷じゃないさ夢を諦めないままで 傷が残らないように自分で手当てしといてね溜め息もつきたくなる 求めた香りじゃない放っておけば治るからそのままでも平気でしょ揺れる瞳訝しく悩ましい種 picking up 男らしくと心がけてる君たち相手じゃつまらない目線下げて放つ 心配させてしまうのは 男として情けない大切な子の為にも 君を大事にして 舐めておけば治るから君たちなら平気でしょ擦れる心いたいけにただ翻弄する on the way