の歌詞 BALCONY
の歌詞 遊佐未森 BALCONY,作曲家:外間隆史,作家:外間隆史
歌手 : 遊佐未森
作家 : 外間隆史
作曲家 : 外間隆史
午前4時の窓辺
夜の粒を見てる
微かな気配が充ちてくる
雨のあとのにおい
海に降りたリボン
小さな命の声がする
いつかしら胸のどこかで
かなしみは星になるから
誰のものでもない空へ
この手ひろげ
夢の波間身をまかせて
もういちどふたりで
おぼえてる星のバルコニー
いつまでもいついつまでも
これはきみあれはあなたと
星をあつめ
ひとつまたひとつ夜空へ
もういちどありがとう