Лірика Qne
Лірика ROOT FIVE Qne,Композитор:山下和彰,Письменник:山下和彰
Співак : ROOT FIVE
Письменник : 山下和彰
Композитор : 山下和彰
張りつめた空気が 無気力にざわめく
闘う意味が正しいかなんてわからない
有象無象の世界 疑心暗鬼になる視界
一つわかってるのは絶対負けられない
この目に残ってる 記憶のカケラに 刺激されるノスタルジー
空白を辿れば 刻み込まれている感情が 問いかけるこの名を
例え暗闇に覆われたって 探し出してみせるさ
本当の居場所 本当の自分全てを
幾千の光が通り過ぎて この目を惑わせても
守るべきものはこの世界にないと 何度でも叫ぶ
誰かが呼ぶ声も 吐き出すこの声も
追憶の彼方に答えはなくて
移ろう激しさに まとわりつく痛み
一つ信じられるのは勝利の向こう側
衝動が呼び起こす 高揚感はどこか 懐かしさに似ている
守るべきものと 愛するべきものが重なり 問い詰めるこの名を
例え恐怖に苛まれたって この心は奪えない
孤独なんて刹那に揺れる幻
果てしなく燃え上がる欲望に この身を焦がされても
ここは俺のいるべき場所じゃないと いくらでも喚く
例え暗闇に覆われても…
例え恐怖に苛まれてでも…
例え暗闇に覆われたって 探し出してみせるさ
本当の居場所 本当の自分全て…名前も
例え恐怖に苛まれたって この心は奪えない
孤独なんて刹那に揺れる幻
果てしなく燃え上がる欲望に この身を焦がされても
ここは俺のいるべき場所じゃないと いくらでも喚く