Lyric ya 風の気持
Lyric ya 来生たかお 風の気持,Mtungaji:Takao Kisugi, Etsuko Kisugi,Mwandishi:Takao Kisugi, Etsuko Kisugi
Mwimbaji : 来生たかお
Mwandishi : Takao Kisugi, Etsuko Kisugi
Mtungaji : Takao Kisugi, Etsuko Kisugi
夏の後ろ姿を 追うような秋風
誰かを好きで いる瞬間は
短く 美しい風景 今切なく 過ぎる季節
雲の形にさえも 心揺れるなんて
泣きたい時も 泣き止む時も
いつでも 人はひとりになる 風の気持 風になると
ささいと言えない 寂しさみな感じてる
不注意な別れもある 予測出来ない傷も
増えて行き 何気なく ふと振り返る時
もう距離を感じる
散り忘れた花びら 秋風が揺らすよ
深い理解で 支え合うけど
時折 人はひとりになる 風の気持 風になると
ささいと言えない 寂しさみな感じてる
時はいつも流れてる だけど夢見続ける
終らない 焦燥を かかえて仰ぐ空
夕日を手でかざし
今は風の気持 吹かれて漂う
まっさらになれたら 吹かれて漂う
今は風の気持 Woo・・・吹かれて漂う
風になる・・・・・・