Lyric ya メガネ越しの距離
Lyric ya ナナカラット メガネ越しの距離,Mtungaji:Tetsuya,Mwandishi:Asami
Mwimbaji : ナナカラット
Mwandishi : Asami
Mtungaji : Tetsuya
かけるの嫌だった分厚すぎるメガネ
それでも君の事ちゃんと見たかった
君までの距離は いつも変わらない縮まらない
少しでも よく見えれば近づける気がしてた
ぼんやり霞んでるくらいがちょうどいい
まだ期待していられるから
あんなに見たかった わたしに向ける顔
今は少し見るのが怖い
はっきりと見えそうな遠い距離
ようやく慣れて来た分厚すぎるメガネ
鏡に映る顔まだ慣れないけど
よく見えた君の顔も見たくない事でさえも
君の追う視線の先 知りたくなかったのに
ぼんやり霞んでるくらいがちょうどいい
まだ期待していられるから
あんなに見たかった わたしに向けた顔
境界線 引かれたみたい
君の追う視線の先 予感はしていたけど
ぼんやり霞んでる くらいがちょうどいい
まだ期待していられるから
あんなに見たかった わたしに向けた顔
境界線 引かれたみたい
メガネ越しの距離は近くて遠かった
本当は気づいてたけど
ぼんやり霞んでる くらいがちょうどいい
まだ期待していられるから
あんなに見たかった わたしに向けた顔
今は少し見るのが辛い